ブログ

おいしいものは自分で作る

カテゴリー: 今日のできごと

今日の「医食住 自然界と調和した暮らしの哲学入門」にて。

「薬を処方しないお医者さん」の三好基晴さんが、
今日の講演ために持ってきてくれたチョコレート。

おいしいものは自分で作る!
を実感していただくために
ご用意してくださったのですが、

それにしても美味すぎます。

職の見直しを提案します(笑)

「医食住 自然と調和する暮らしの哲学入門」開催

カテゴリー: 今日のできごと

今日の午後は、葉山ピスカリアにて
「医食住 自然と調和する暮らしの哲学入門」。

ナチュラルハーモニー河名秀郎さん、
ホスメッククリニック三好基晴さんとともに、
お話しする機会をいただきました。

実は三名、事前にお話しする内容を
詳しく打ち合わせしたわけではないのですが、
示しを合わせたように、
おいしい、楽しい、心地よいことの中に
真理があること、

そしてそれらは、
自然との調和を図ることにより
その本質をいただくことができることを
お伝えする内容だったのではないかと思います。

私自身も、
久しぶりにお二人のお話を
聞くことができてよかったです。

また、平日の午後にもかかわらず、
たくさんの方々にご清聴いただき、
ありがとうございました!

一歩一歩、
この地でこの哲学を広めていくために、
また来年も開催したいと思います。

2013年4月29日

静かに着実に

カテゴリー: 鎌倉みや邸

鎌倉みや邸にて。

この連休中、
建主さんの手で
地道に竹小舞かきが
始まっています。

静かに着実に、
間渡し竹の仕込みが
進んでいます。

2013年4月28日

太陽でケーキ焼く

カテゴリー: 今日のできごと

吉野邸で開催中の鎌倉路地フェスタ出展企画、
鎌倉エネルギーカフェ&きらくなたてものや展にて。

今日は午後から
ポンポンケーキさん登場!

ケーキを売るかたわら、
ソーラークッカーでケーキを焼く試み。

辺りに甘い香りが漂います。

もうワクワク!

どんな焼き加減か、
会場にいる人たちが
ヒマを見つけてはケーキの器を
のぞきこんでいました。

そして約2時間後に試食。
ポンポンケーキさん、
「これがうちの味と思わないでください!」と
叫んでいましたが、

いやいや、

太陽の恵みと、
そこにいるみんなの愛情に包まれた、
あたたかな味がしました。

おいしかった!

太陽の恵み茶

カテゴリー: 今日のできごと

吉野邸で開催中の鎌倉路地フェスタ出展企画、
鎌倉エネルギーカフェ&きらくなたてものや展にて。

本日は会場内で、
太陽の恵みで沸かしたお湯で
お抹茶を提供しました。

念のため風炉電熱器は
用意しましたが、

基本は太陽の恵みで十分でした。

最初のお客さんは、
5歳のお子さんのいるご家族でしたが、
お子さんが「おいしいおいしい」を連発し、
しまいには畳のうえ
で喜びの舞を披露していました。

めいいっぱい、
‘和’を感じておくれ。

ポンポンケーキさん登場

カテゴリー: 今日のできごと

吉野邸で開催中の鎌倉路地フェスタ出展企画、
鎌倉エネルギーカフェ&きらくなたてものや展にて。

本日は吉野邸に、
お抹茶をたててくださる
ステキなお姉さまとともに、

ポンポンケーキ登場!

さっそくいただきましたが、
洗練された甘味で
本当においしい!

神出鬼没な出展もあいまって、
人気があるのも分かります。

それと私が
興味をそそられたのは、
移動販売用の自転車。

かっこいい!し、
大きめのものを
運べるのがいい。

これで木や竹を運べるか、
検討したいです(笑)。

しかしもしこれで
仕事が成立するならば、

より地域に根ざして生きる
という意味でも、いいですね。

2013年4月27日

ソーラークッカー登場!

カテゴリー: エネルギーカフェ

太陽は熱で活用するといいよ!
を体感していただくために

鎌倉エネルギーカフェ&
きらくなたてものや展

登場したソーラークッカー。

約1リットルのお湯が、
30〜40分で80〜90℃のお湯になります。

明日はもしかしたら、
太陽で沸かしたお湯でお抹茶を飲めるかも?

また、ポンポンケーキさんが
これでケーキ作りを試すかも?

明日はワクワクがいっぱいです。

鎌倉エネルギーカフェ&きらくなたてものや展始まる

カテゴリー: エネルギーカフェ

今日から
鎌倉エネルギーカフェ&
きらくなたてものや展

が始まりました。

展示はこんな感じ。

とくに鎌倉エネルギーカフェで
仲間たちと話し合った結果をまとめた
「エネルギーカフェが描くまち」は必見!

参加者の一人、
イラストレーターの夏まやさんに
描いていただきました。

明日はポンポンケーキとお抹茶を、
ステキなお庭で楽しめるので、
皆さんぜひお越しを!