2022年2月8日 香りを楽しみながら カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 今日は大工が コウヤマキを加工していたので、 コウヤマキのさわやかな 香りを楽しみながらの タケコマイ作業でした。 2022年2月1日 階段できる カテゴリー: 鎌倉腰越な邸 新築の仕事 鎌倉腰越な邸にて。 しばらくぶりに現場に来ると 階段ができていました。 梶原み邸に続き、 蹴込板のない 開放的な階段です。 2022年1月27日 三角形へ カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 第8回目のタケコマイ隊。 平日だというのに 5名お手伝いに きてくれました。 作業は主に2階。 私はついに 三角形の作業に 入りました。 ここも三角形が いっぱいあるんだよな。 がんばります。 それか竹小舞一級 (きらくなたてものやの内輪ネタ) 育てますか。 2022年1月19日 カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 第7回目のタケコマイ隊。 今日は2名の方が お手伝いに来てくださいました。 そのうちの一人は、 なんと熊本から来た 聡明な若者男子。 熊本と聞いて、 みんなクマモト!?と驚くと、 「いえこちらに用事があったので フェイスブックでイベント見つけて ついでに来ました。」 と恐縮していましたが、 それでも驚きです。 と同時に 旅も単なる物見遊山だけではなく、 体験を求める時代になったのだな、 ということも実感しました。 さて作業のほうは、 2階の作業が本格化。 天井兼床の下地が貼られたので 格段に作業しやすくなりました。 私はひたすら 窓の上担当でした。 上下の面が閉じる カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 1階の荒床と 柔らかな表情のサワラで 1階の天井が張られました。 空間の上と下の面が 閉じるだけで 格段に家らしくなりました。 また1階の天井は、 構造的な意味合いも兼ねて 梁と梁の間に 落とし込んだ板なので、 載っても大丈夫。 2階の作業が 格段にしやすくなりました。 2022年1月12日 リズミカルなバルコニー カテゴリー: 鎌倉梶原み邸 新築の仕事 鎌倉梶原み邸の 竣工写真シリーズ(撮影:畑拓)。 伝統的な仕口の一つ ワタリアゴで、 下のウッドデッキよりも 少し持ち出しているバルコニー。 地べたにある擁壁との 位置関係でそうなりましたが、 リズミカルなデザインになって 気に入ってます。 2022年1月11日 焼杉板で覆われる カテゴリー: 鎌倉腰越な邸 新築の仕事 鎌倉腰越な邸にて。 年末に焼いたスギ板が 早くも外観の3/4を 覆いつくしました。 焼いた直後に 荏油を塗ったので、 あたりにほんのりと 香ばしい荏胡麻の香りが 漂っていました。 2022年1月10日 あたたまる カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 たき火キャンプの後 そのまま現場に向かって 6回目のタケコマイ隊。 今日もこじんまりと。 祝日なので もともとはお手伝いが 来てくれる予定のようでしたが、 この季節となると 体調崩したり、 いろいろありますからね。 でも来てくださろうとする 気持ちだけでも 本当に心があたたまります。 作業のほうは、 2階もだいぶ 手を付けることができました。 次回あたり、 三角形始めようかな。 お昼ごはんは、 私の大好きなほうとう。 厳しく冷え込む日に 身体のあたたまるごはん、 最高です。 2022年1月9日 開放的な階段 カテゴリー: 鎌倉梶原み邸 新築の仕事 鎌倉梶原み邸の 竣工写真シリーズ(撮影:畑拓)。 階段の様子。 今回は居間の奥に 開放的な蹴込板のない 納まりです。 またTV台と絡めた 造作となっています。 2022年1月6日 雪の中タケコマイ隊 カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 今日5回目のタケコマイ隊。 朝いつにもまして 寒いなあと思っていたら、 雪が降り始めました。 最初はちらちら程度だったので たかをくくっていましたが 次第に本格的に降り始め、 あたりはみるみる 銀世界。 その中で竹を編むのも 風情あるなあと 思っていましたが、 そのうちに帰れなくなるかも、 という状況になりそうだったので、 早めに上がりました。 投稿ナビゲーション 新しい記事 1 … 15 16 17 … 305 古い記事
2022年2月8日 香りを楽しみながら カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 今日は大工が コウヤマキを加工していたので、 コウヤマキのさわやかな 香りを楽しみながらの タケコマイ作業でした。
2022年1月27日 三角形へ カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 第8回目のタケコマイ隊。 平日だというのに 5名お手伝いに きてくれました。 作業は主に2階。 私はついに 三角形の作業に 入りました。 ここも三角形が いっぱいあるんだよな。 がんばります。 それか竹小舞一級 (きらくなたてものやの内輪ネタ) 育てますか。
2022年1月19日 カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 第7回目のタケコマイ隊。 今日は2名の方が お手伝いに来てくださいました。 そのうちの一人は、 なんと熊本から来た 聡明な若者男子。 熊本と聞いて、 みんなクマモト!?と驚くと、 「いえこちらに用事があったので フェイスブックでイベント見つけて ついでに来ました。」 と恐縮していましたが、 それでも驚きです。 と同時に 旅も単なる物見遊山だけではなく、 体験を求める時代になったのだな、 ということも実感しました。 さて作業のほうは、 2階の作業が本格化。 天井兼床の下地が貼られたので 格段に作業しやすくなりました。 私はひたすら 窓の上担当でした。
上下の面が閉じる カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 1階の荒床と 柔らかな表情のサワラで 1階の天井が張られました。 空間の上と下の面が 閉じるだけで 格段に家らしくなりました。 また1階の天井は、 構造的な意味合いも兼ねて 梁と梁の間に 落とし込んだ板なので、 載っても大丈夫。 2階の作業が 格段にしやすくなりました。
2022年1月12日 リズミカルなバルコニー カテゴリー: 鎌倉梶原み邸 新築の仕事 鎌倉梶原み邸の 竣工写真シリーズ(撮影:畑拓)。 伝統的な仕口の一つ ワタリアゴで、 下のウッドデッキよりも 少し持ち出しているバルコニー。 地べたにある擁壁との 位置関係でそうなりましたが、 リズミカルなデザインになって 気に入ってます。
2022年1月11日 焼杉板で覆われる カテゴリー: 鎌倉腰越な邸 新築の仕事 鎌倉腰越な邸にて。 年末に焼いたスギ板が 早くも外観の3/4を 覆いつくしました。 焼いた直後に 荏油を塗ったので、 あたりにほんのりと 香ばしい荏胡麻の香りが 漂っていました。
2022年1月10日 あたたまる カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 たき火キャンプの後 そのまま現場に向かって 6回目のタケコマイ隊。 今日もこじんまりと。 祝日なので もともとはお手伝いが 来てくれる予定のようでしたが、 この季節となると 体調崩したり、 いろいろありますからね。 でも来てくださろうとする 気持ちだけでも 本当に心があたたまります。 作業のほうは、 2階もだいぶ 手を付けることができました。 次回あたり、 三角形始めようかな。 お昼ごはんは、 私の大好きなほうとう。 厳しく冷え込む日に 身体のあたたまるごはん、 最高です。
2022年1月9日 開放的な階段 カテゴリー: 鎌倉梶原み邸 新築の仕事 鎌倉梶原み邸の 竣工写真シリーズ(撮影:畑拓)。 階段の様子。 今回は居間の奥に 開放的な蹴込板のない 納まりです。 またTV台と絡めた 造作となっています。
2022年1月6日 雪の中タケコマイ隊 カテゴリー: 横浜瀬谷あ邸 新築の仕事 横浜瀬谷あ邸にて。 今日5回目のタケコマイ隊。 朝いつにもまして 寒いなあと思っていたら、 雪が降り始めました。 最初はちらちら程度だったので たかをくくっていましたが 次第に本格的に降り始め、 あたりはみるみる 銀世界。 その中で竹を編むのも 風情あるなあと 思っていましたが、 そのうちに帰れなくなるかも、 という状況になりそうだったので、 早めに上がりました。